
今年は着物で長浜へ! お得がいっぱいです♡
着物は昔から好きなのですが、着付けを習って以来、忘れないように、着用して出かける機会を虎視眈々と狙っております。すなおさんのユーチューブの情報は、いつもありがたい。長浜の今年のイベントは、着物好きにとっては大いなる魅力です。
愛してやまない本のこと、言葉のこと、そしてドイツに関することを綴ったブログです。
着物は昔から好きなのですが、着付けを習って以来、忘れないように、着用して出かける機会を虎視眈々と狙っております。すなおさんのユーチューブの情報は、いつもありがたい。長浜の今年のイベントは、着物好きにとっては大いなる魅力です。
パートナーが余命一年と宣告されたら、ジタバタするのは女性より男性の方? 仕事一筋で家庭を顧みない世代は、私の年齢あたりまでと推測しています。「私が死んだらこの人は生きていけるのか?」という問いは団塊の世代の男性には厳しいのでは?
絵本は時に雄弁です。文)デビー・リヴィ、絵)エリザベス・バドリー、訳)さくまゆみこ。ルース・ベイダー・ギンズバーグの伝記が世の女性たちを応援し、マッチョマンに先入観を改めるよう促します。あきらめない正義感、敬愛してやまないヒトです。
謹賀新年! 岸田総理の先導する日本は、どこに向かっていくのでしょうか? できればドイツへ逃げたいくらいに思っている、小心者の私は、今朝の朝日新聞の記事で、川崎レナさんの意見を読み、心が揺れています。
米中関係に精通するジャーナリストが5人のエキスパートと激論し、現状のウクライナ・ロシアの戦争だけでなく、台湾有事、帝国主義の台頭など、憂慮すべき問題を分かりやすく解説してくださっています。中国が台湾に侵攻できないよう、市民レベルでできることは?
作家・真山氏から、困難な時代を生きる人々へのメッセージです。自分を信じて自分らしく生きるには。そのためのヒントが明解に列挙されています。わかりやすい例と対処法。青少年向け書籍ですが、恥ずかしがらずに大人も手に取ってみてください。
着物業界の方から今、大注目のユーチューバー・すなおさん。もちろん、一般の着物好きにとっては、カリスマ的存在です。そんな、すなおさんが著したご本が、図書館の新刊コーナーにあったので、思わず借り出してきてしまいました。
「性行為の同意があった」と思われても仕方がないと思うものは、二人きりで食事、二人きりで飲酒、二人きりで車に乗る(さらに、露出の多い服装、泥酔している)だそうです。すると、私は誤解されまくっているのでしょうね。ブラックボックスを読んで、肝に銘じます。
12歳から93歳まで、幅広い読者層から絶賛されている名著です。大きな夢をかなえたい人、確かな人生を歩みたい人、説教はうんざりなんて思わず、ピュアな気持ちでこの本を開いてみてください。胸に染み入る名言に、感銘することウケアイます。
ウクライナの紛争地域の様子が迫真する、16歳の少女の日記。奇遇なことに、少女の興味の対象は日本語と日本のマンガで、強運な彼女は、戦地から脱出し、夢見た国への切符を掴みます。私の16歳当時は、幼かったよなあ。ズラータさん、応援してます!